残念な食レポ ステーキハウス編

皆さんこんにちは。

アリガッサマTVの清水です。

今日は残念な食レポです。

ガッツリ肉を食べたいので近所のステーキハウスに行きました。

うまいステーキに舌鼓!

と、言いたいとこですが、その前に出てきたサラダにこんなものが入ってました。

ザ異物…

これはね、マジでドン引きしますよね。

もちろん店員さんに伝えると直ぐに店長さんが飛んできて謝罪しましたよ。

作り直しましょうか?

と。

店長さんは誠心誠意のつもりなんでしょうけど、こんな仕打ちを受けたお客にはそんな真心は通用しません。

つまり、異物が入っている料理が客に提供された時点でアウトだと僕は思います。

因みに僕はこのような異物が入ってた経験はこれで3度目ですがいくら謝られてもやはり怒りをぶつけてしまうものです。

この不快感はされた人間にしかわからないでしょう。

髪の毛1本でも入っててもあまりいいお客はあまりいい気分にはなりません。

なのでこのような粗相がないように料理を提供する人たちは細心の注意を払って下さい。

食べ物は人間の命ですから。

著者:清水きみひと(アリガッサマTV)

1974年大阪生まれ。

大学卒業後、物流会社に総合職として入社。トラック運転手や倉庫業務の実務経験を皮切りに国際複合一貫輸送のオペレーターとして北米、アジア向けの船舶手配、輸出入手配、梱包作業管理を一任され頭角を現すもストレスに負け退社。広告代理店に転職し、一から営業ノウハウを学ぶことになる。2014年初めて自分の会社を設立する。ライターとしてはまだまだ不十分だが、物流会社時代に培った体力と広告代理店時代に誓った”いいものを伝えていく”ポリシーを守り抜く所存で日々の仕事をこなしている。

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